大阪国際音楽コンクール OSAKA I.M.C

大阪国際音楽コンクールの関連情報など

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Wienに帰って…

6月5日、リハーサルからKaisersaalに行きました。

以前お知らせしたKaisersaalでのガラコンサート。ウィーンのホームページをご覧ください。

クロイツベルガー教授の挨拶
Prof. Kreuzbergerが開会挨拶と大阪国際音楽コンクールの紹介をされました。

クロイツベルガー先生は、大学の卒業試験の合間にJudenburgにご一緒し、Vorsitzenderを務められ、私たちとは別に、先にウィーンに帰られ又試験。
そしてガラコンサートで挨拶をされ、ご自分の門下生のコンサートも聴きに行かれ、八面六臂の活躍です。


コンサートが終わって。。。
緊張が終わった後の満足と、一抹のさびしさと、ない交ぜになる時ですね。


Haydon Wohnhaus Haydon Wohnhausがホイリゲに。
さすがウィーン。


クロイツベルガー教授と門下生 クロイツベルガー教授門下生と

打ち上げ! ウィーン支部長Mag.Mori、
瀧本さんお母様、瀧本さん、金澤さんと






次の日はオーストリア最後の日、お昼はMozarthausにホールを見に行きました。
Hotel Sacher

St.Stephanの裏になる通りで、とても便利なところです。
St.Stephan


今日はAki、Minatsuと共にHotel Sacherへ。
Hotel Sacher


Akiのお誕生会
Trompeter
オーストリア・トランペット協会長も一緒に。Judennburgの日々を共に懐かしみました。
この2人を残して先にホテルへ。どちらがナンパされたのやら?

完食!
コンサートもバッチリ。美味しいものもイッパイ。満足な顔のMinatsu

Salzburger Nockerln
みんなの念願ーザルツブルガーノッケル

こうして、ウィーン最後の夜は更けていきました。
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雑記 |

Rektor Prof.Gutzrit夫妻

Rectorのご招待でMozarteum,consertosaalでのコンサートに行きました。
Rector

学長夫妻と並んでかぶりつき席。チョット緊張して聴いていました。
思い込みってこわいです。Rektor Prof.Gutzeitはピアニストとばかり思いお話ししていましたら、私は専門はヴァイオリンですと言われエ~ッ??と心の中で叫んでいました。

パウゼには、学長一人走り回って、女性3人にワインを持ってきてくださり…日本では考えられない~と音楽以外のところで感心していました。

Prof.Peter Langはベートーベンソナタの全曲演奏を4曲ずつ8夜に分けてされて居られてるのですが、32曲全てが頭の中に入ってるとの事!すごいですね。人間業???思わず…ATARU…を思い出してしまいました(TVを見てるのがばれてしまいますね)

beethoven reserviert


program


学長夫妻と再びグラスを傾け、ホテルに帰ったら又今夜もシンデレラ。女性2人でお城に帰る方だから良いでしょう。

今夜は昔からぜひ一度泊まりたかった、Schloß Leopoldskron泊
Leopoldskron

車で入口に近づくと大きな門が両方に開いていき、まぁ気分の良いものです。

Tor
冬は湖は全て氷で覆われ、息子が3歳の頃スケートを楽しみました。


ザンネンながら雨.....Salzburgだから仕方ないのかなぁ;          
今この館は、世界中から人が集まり、様々なGlobal Seminarが開催されています。

雑記 |

今日の締切り

今日6月29日は、兵庫1、愛知1と2、奈良地区本選の締切日です。
本日の消印有効ですので、上記4地区参加希望の予選免除の方、section2、3の方は
本日中に発送完了してください!

来週初め7月2日には、東京1、兵庫2で参加希望の予選の方の締切がきます。
お早目にご準備ください!
コンクール |

懐かしのMozarteumへ

審査が終わった次の日、Judenburgを出発
Judenburg bahnhof 
なんとも和む駅で、線路の上を通っても向かい側のホームに行けそうなんです。
でも、決してしていませんから

昔のどこか スキーに行ってた頃を思い出して


残雪 山々には残雪が…
審査日には、とても寒くてダウンコートを着たり、密やかに靴の中にカイロを入れたことも

Hotel Bristleの窓から 
懐かしいHotel Bristolからのモーツァルトの住んでいた家を臨む
Mozart Wohnhaus


隣のMozarteumからProf.Mülenbachがお迎えに来てくださり、Kapuzinerbergのレストランへ
ミューレンバッハ教授と Salzburgの街を眼下に

ミュレンバッハ教授と安紀
Akiと~~.この後Salzburg特有の突然の大雨が;;;
真っ暗になり外は全く見えず。危機一髪でした。

Restaurant 
Prof. Müllenbachのご招待でディナーに。

wieder Spargel  懐かしのSpargel再び…
どれも本当に美味しかったけど、何よりシャンパンが堪らなく美味しい~と言うのが二人同時にでた言葉です。
なぜならJudenburgの食事も美味しかったけど、シャンパンが存在しなかった! 


Suppe とっても美味しいスープ

Nachtisch デザートは何だったのだろう。

Judenburgのコンクール、そしてモーツアルテウムの今年のサマーアカデミーのこと、大阪国際音楽コンクールの今後の予定等々、時間の経つのを忘れて話しに花がさき、ホテルに帰ったら0時半でした。
寝不足つづき。。。
雑記 |

Prima la Musica優勝者

MUSIK DER JUGENDはオーストリアのコンクールなので、国籍の違う人はオーストリア国内に3年以上住んでいなければ資格がありません。

日本人(日系人)では次の3人が1位入賞されました。
以下が名前と演奏曲目です。
ピアノ Age groupⅡ
Sakura Hayasi
J.S.Bach: Das Wohltemperierte Klavier BWV860
H.W.Henze: Une petite phrase
F.Chopin: Rondo a la Mazur Op.5

ピアノ Age groupⅣ
Clara Momoko Geber
J.Brahms: Scherzo Op.4
W.Bolcom: Nine Bagatelles Nr.5: Lirico, semplice/Nr.6: Prestissimo
A.E.Ginastera: Danzas Argentinas. Op.2 2.Satz, 3.Satz

ヴァイオリン Age groupⅡ
Yurika-Cecilia Shima
H.Wieniawski: Fantasie Brillante Op.20
G.F.H&aum;ndel: Sonate 2 1. Andante
T.Hakase: Jounetsu Tairiku

入賞した女の子発表後の笑顔
雑記 |

忙中…閑あり

二人ずつ・
コンクール事務局長のMag.Fuchsとハープの審査員Prof.han-An Liu

二人ずつ・・

2人ずつ・・・・
ロチェック教授と
(彼は全体の責任者でチェロ、コントラバス、ハープのvorsitzenderでもありました)

以前は創設者であるフリッシェンシュラーガ教授がされていたそうです。

二人ずつ・・・
Prof. KreuzbergerとAki

Spagel
毎日食べ続けた旬のSpagelは美味しくてやめられず…何しろ太くて3本も食べたら、
もうお腹いっぱい!
WienでSpargelを買って帰り、Spargel mit schinkenを作りました。
家でも好評で…やっぱり美味しかった!

ギョウザ??
名前もわからない、オーストリア製ぎょうざもどき

よだれかけ
Janさん(Prof. Jan Jiracek von Arnim)は世界的に高名で、立派なピアニストであり、ベートーベン国際ピアノコンクールの芸術監督です。
審査後の参加者との話し合いも熱心で、音楽の流れ、歌い方を、終始笑顔で説明されていて、皆納得の顔で退室しました。
Janさんはおしゃれで、パウゼで控室に戻ると毎回髪を櫛といておられ、昔々TVのSunset77というドラマで、いつも櫛を持っているお洒落な若者クーキーを思い出していましたのに。。。
何と食事時のこのよだれかけ姿!!!皆大笑いでした。
彼に白ワインを炭酸水でわるSprtizerを教えてもらいました。これでアルコール摂取量を減らせる~~

コンクール後、審査室に入ってくるコンテスタントに付き添ってこられる先生と点数表を見ていると、この先生はとても音楽を大切に教えておられるんだなぁと、次第にわかってきます。
上位入賞者を多く出している黒人の先生が、毎回生徒さんと共に入室されるのですが、
とても穏やかな優しい笑顔をされているので、音楽と人柄は一致するのだと感じました。


正真正銘、肉料理
でっかいな~~
このあたりでトリと言えば鶏でなく七面鳥ですが、仔牛と共にアッサリで美味でした。

雑記 |

Wundeswettbewerb 『 Prima la Musica 』

今日から4日間、Prima la Musicaオーストリア青少年音楽コンクール全国大会の審査です。

primalamusica


JudenburgのHotel Murblickが審査員全員の宿舎で,窓からは田園の風景が…
宿舎から

風景

会場朝9時から審査員の顔合わせと説明(Frstsaal)



Prima la Musica
オーストリア国全土で催されるコンクールで、すべての州大会で勝ち抜いてきた人達が集まってきます。
全国大会主催は毎年異なった州でもちまわり、今年はSteiermark州担当。
20才までだから、日本の学生音楽コンクールのもう少し年上まである版のようですね。
ドイツでもJugrntmusiziertがあり、ドイツ支部長のSeiler Familyが審査員メンバーです。
大阪国際音楽コンクールと同じように多くの部門があり、全部門のVorsitzenderはProf,Roczeckです。
ピアノ、弦、管、打楽器、ハープ、カンマームジーク、オルガン等、そしてさすがオーストリア!ブロックフルーテ、ハックブレット、チターの部門もありました。


審査員控室 審査員控室

受付 受付。どこもおなじですね。

審査会場 ←照明のついた処が審査員席。


ピアノはオーストリアなのに。。。何とFAZIOLIでした。参加者が、とてもコントロールしやすいピアノと言っていましたので公平に審査できる様にでしょうか?
ベーゼンドルファーは弾きこまないと本当にむずかしいですもの。
fazioli

各コースとも2才毎にカテゴリーを区切って審査されるのですが、3曲以外に必ず30年以内に作曲されたモダンを入れるのが条件です。演奏直前にその楽譜が審査員席に来ますが、10才の子で自作曲を持ってくる子もいます。武満はここでも人気です。
20歳以上のカテゴリーに」なると目がチラチラしそうな難しい現代曲の楽譜を持ってきます。

勿論集計後発表し…とそこまでは普通なのですが、なんとその後、希望者(ほとんど来ます)は審査員室に一人ずつ入り=家族も先生も一緒でよいのです=審査員5人の意見をもらいます。さすがオーストリア、すごい勉強になります。時には、ワルツの踊り方を入れた説明までとびだしたり…

終了後の先生たち何と機嫌のよい顔。
審査員たち
左より、
Prof. Kreuzberger…ウィーン国立音楽大学教授 ピアノ部門Vorzitzender
rof. Arneim…ウィーン国立音楽大学教授、ベートーベン国際音楽コンクール芸術監督
Prof. Eibensteiner…ザルツブルグ国立モーツァルテウム音楽大学教授
Ms. Valenta…ブルック音楽学校講師
そして私。


ビールやワインを飲み、食後のデザートがこれ!皆さん体力あるはずです。
4日間共、審査は朝9時半から12時間以上なんですよ。
デザートa  デザートb

デザートc


今回のコンクールはウィーンの国立音楽大学ディーンProf.Kreuzbergertのお誘いで、Prof.Roczekから招聘状を頂きました。
きっとピアノの演奏法に対する考え方が似てるのと、大阪国際音楽コンクールと同じようなコンクールだからでしょう。
審査員で日本人は初めて、とは…とても光栄です。
雑記 |

オーストリア紀行 1日目

クロイツベルガー教授お迎えの車でヨーロッパ紀行の始まりです。夜遅く着いたのでウィーン国立音楽大学向かいにある、パサージュの素敵な昔ながらのホテルに1泊。

ホテル1

ホテル2

ホテル3

朝、ウィーン国立音楽大学に立ち寄り、ウィーンセミファイナル会場を見せてもらって、いよいよ出発。
Judenburgまで4時間のドライヴです。
ウィーン国立音楽大学1

ウィーン国立音楽大学2

ウィーン国立音楽大学3


             移動の途中、村のレストランで昼食をとりました。
クロイツベルガー教授

まずは、今が旬!!今しか食べられないホワイトアスパラのスープ…
これからホワイトアスパラ漬けの毎日になりました。
ズッペ

ボリュームたっっっぷりのサラダ。決してお肉料理ではありません…
肉料理


これは…?ん?? 何だったかな???いつもビール付き…
?


Judenburgまでの長い道のりの間、お話し好きの教授は、運転しながらず~~~っとお話しされてました。
面白かったな。
雑記 |

今日の予選締切り地区

今日、6月20日は兵庫1、愛知1,2、奈良各地区本選の予選締切の日です。
今日の消印有効ですので、上記4地区の予選を受ける方は今日中に郵便局へ出してくださいね。

そして、来週金曜日、6月29日は上記4地区本選の予選免除、セクション2,3の締切です。
こちらも当日消印有効ですが、準備できた方はお早めにお送りください!
コンクール |

タイ・セミファイナル

海外地区のセミファイナルが、今月末から来月初めに2つ開催されます。
6月30日のハンブルクと7月1日のバンコクです。

ハンブルクは先日来日したNDRの首席チェリストMs.Yuri Christiansenが、バンコクはマヒドン大学のDr.Eri Nakagawaが中心となって行なっています。

先月タイ・フィルハーモニック・オーケストラ東京公演でソリストを務められたDr.Nakagawaより、その事が昨日のバンコク・ポスト紙で紹介されたとお知らせがありました。
その記事には、そのコンサートの批評の他に、昨年ポーンラーンで民俗楽器部門1位になったTontrakul KAEWYONG氏も紹介され、掲載されている写真のソリストは以前サックスカルテットで1位となったグループの一人だそうです。

今年も、どんな精鋭が集まるか、期待されます。
コンクール |

あべのハルカス!

東京スカイツリーが、間もなく開業1ヶ月ですね。
先日、上京した際ちょこっと寄ってきました…
勿論、下から眺めて~~~ソラマチをまわっただけですが。

スカイツリー


ここ、事務局のある大阪・阿倍野では、昨年開業した大型ショッピングモール『Q's Mall』の向かいに建築中の『あべのハルカス』が、今日263メートル(56階)を超え、西日本一となったそうです。

スカイツリーの634メートルには届きませんが、今秋には完成時と同じ高さの300メートル(60階)になり、複合ビルでは日本一になるそう…最上階には展望台も出来るようです。
完成は、2014年春。待ち遠しいですね。

あべのハルカス

雑記 |

フォイリッヒピアノギャラリー コンサート

5月末からのヨーロッパ紀行を書こうと思いますが、まずはコンサートのご報告を!

6月5日東京と同日に、遠く離れた音楽の都ウィーンのカイザーザールでも、フォイリッヒピアノギャラリー賞受賞コンサートが行われました!
今回は初のフォイリッヒギャラリー賞でしたので、瀧本裕子さんと第11回ピアノ部門Age-G第1位(他多数受賞)の金澤みなつさんとのジョイントコンサートとなりました。
プログラムは下記の通りです。

フォイリッヒ・プログラム


お二人とも一層音楽的で、情感あふれた音色で、オーディエンスを魅了していました

kaisersaal MinatsuKanazawa YukoTakimoto


コンサートの様子は、こちらにアップされています。
この日はKreuzberger教授クラスを卒業した人もコンサートがあり、ハイドンホイリゲでうちあげを合同でしました。
シャンパンの瓶が何本も空いていき楽しく過ごしましたが、それはまた後日。。


コンサート |

予選締切り迫る!~兵庫①、愛知①②、奈良

先週、既にパリとウィーンの地区本選が終了しましたが、日本国内はこれからです。
いよいよ、国内では今年初めての予選締切が1週間後にやってきます。
7/21兵庫①、7/22愛知①、7/29愛知②、8/3奈良の4地区を希望される方で、SectionⅠの予選を受ける方は、6月20日(当日消印有効)までにお送りくださいね。
コンクール |

松尾博賞受賞コンサート

大阪も梅雨入り。
じめっとしたいやーな時期が始まりますね。

5日の松尾博賞受賞コンサートは、とても盛況でした!
立派なスタインウェイの置かれた松尾ホールで、演奏者のお二人共とても気持ちよく演奏できたようです。

松尾博賞受賞コンサート看板

まず、関野さんのピアノから始まりました。はじめは少し緊張が伝わってきましたが、最後のラヴェルの道化師では、彼女らしい音楽が表現され、本当に音楽を楽しんでいる様子が伝わってきました!

続いて、ハープの梶さん。
休憩中にロビーでウロウロしていたら…ホールに入ると満員のお客さま!おかげで最前列で聴かせていただきました。
ハープのペダルって、難しそうですね
繊細さと大胆さを兼ね備えた好演、素晴らしかったです。

お二人ともステキなコンサートをありがとうございました♪
これからの音楽が実り多きものになりますように!

終演後、ロビーにはたくさんのお客様が演奏者を待っておられ、楽しそうに歓談されていました。
       関野静音さん                  梶 綾乃さん
SizuneSekino  AynoKaji

今年の受賞者の方は、来年6月4日兵庫県立芸術文化センター小ホールに決まりました!
その栄冠をつかむのは、どなたになるのでしょうか!?
今から楽しみですね。

当日のプログラム
~第1部~
関野静音(ピアノ)
F.シューベルト/即興曲Op.142-3
J.S.バッハ=ブゾーニ/シャコンヌ
G.ピエルネ/パッサカリア
M.ラヴェル/鏡より 2.悲しき鳥 4.道化師の朝の歌

~第2部~
梶 綾乃(ハープ)
M.トゥルニエ/ソナチネ
A.カゼッラ/ハープのためのソナタ
J-M.ダマーズ/主題と変奏
(アンコール;ダマーズの主題と変奏より)
コンサート |

東京~ウィーン同日開催コンサート!

ホームページのコンサート情報にアップしておりますように、明日6月5日は、東京の松尾ホールとウィーンのカイザーザールで、当コンクールの受賞者コンサートの日です。

松尾ホールでは、初の松尾博賞受賞コンサートです。ピアノの関野静音さん(19:00~)とハープの梶綾乃さん(20:00~)が出演します。
カイザーザールでは、瀧本裕子さんと金澤みなつさんのお二人です。
コンサートの模様は、また後日報告しますね。

もう一つ…
ベルリン古楽アカデミーやアニマ・エテルナなどでコンサートミストレスとして活躍している、当コンクール名誉委員のミドリ・ザイラーさんが来日されており、王子ホールで5、6日2夜連続オール・バッハ・プログラムのリサイタルをされます。
演奏されるのは、5日ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ全曲、6日無伴奏ヴァイオリン・パルティータ全曲とです。とても興味深いですね。
詳細はこちら
コンサート |
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