大阪国際音楽コンクール OSAKA I.M.C

大阪国際音楽コンクールの関連情報など

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忙中…閑あり

二人ずつ・
コンクール事務局長のMag.Fuchsとハープの審査員Prof.han-An Liu

二人ずつ・・

2人ずつ・・・・
ロチェック教授と
(彼は全体の責任者でチェロ、コントラバス、ハープのvorsitzenderでもありました)

以前は創設者であるフリッシェンシュラーガ教授がされていたそうです。

二人ずつ・・・
Prof. KreuzbergerとAki

Spagel
毎日食べ続けた旬のSpagelは美味しくてやめられず…何しろ太くて3本も食べたら、
もうお腹いっぱい!
WienでSpargelを買って帰り、Spargel mit schinkenを作りました。
家でも好評で…やっぱり美味しかった!

ギョウザ??
名前もわからない、オーストリア製ぎょうざもどき

よだれかけ
Janさん(Prof. Jan Jiracek von Arnim)は世界的に高名で、立派なピアニストであり、ベートーベン国際ピアノコンクールの芸術監督です。
審査後の参加者との話し合いも熱心で、音楽の流れ、歌い方を、終始笑顔で説明されていて、皆納得の顔で退室しました。
Janさんはおしゃれで、パウゼで控室に戻ると毎回髪を櫛といておられ、昔々TVのSunset77というドラマで、いつも櫛を持っているお洒落な若者クーキーを思い出していましたのに。。。
何と食事時のこのよだれかけ姿!!!皆大笑いでした。
彼に白ワインを炭酸水でわるSprtizerを教えてもらいました。これでアルコール摂取量を減らせる~~

コンクール後、審査室に入ってくるコンテスタントに付き添ってこられる先生と点数表を見ていると、この先生はとても音楽を大切に教えておられるんだなぁと、次第にわかってきます。
上位入賞者を多く出している黒人の先生が、毎回生徒さんと共に入室されるのですが、
とても穏やかな優しい笑顔をされているので、音楽と人柄は一致するのだと感じました。


正真正銘、肉料理
でっかいな~~
このあたりでトリと言えば鶏でなく七面鳥ですが、仔牛と共にアッサリで美味でした。

雑記 |
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